ゼロから始める Suno V5、5分で1曲できるチュートリアル
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まったくの初心者向けに、Suno V5(および今後の Suno)で約5分に1曲聴けるものを仕上げる流れを、Suno チュートリアルの形でまとめました。Suno プロンプトと普段の Suno 使い方も含みます。

5分の使い方の目安
| 時間 | やること |
|---|---|
| 0–1分 | ブラウザで Suno を開き、ログイン |
| 1–2分 | Simple を選び、1行で Suno プロンプト(ジャンル+ムード)を書く |
| 2–4分 | 生成して2本聴き、気に入った方を保存 |
| 4–5分 | (任意)Custom の入力欄を確認し、次回以降のステップアップに備える |
ステップ1:アカウントと環境
- Chrome/Edge を推奨。
- 画面の案内に従って Suno にログイン。
- その日のクレジット/回数を確認し、連打で無駄にしない。
ステップ2:最初の1行 Suno プロンプト(Simple)
そのままコピーして少し変えれば使えます:
upbeat pop, sunny afternoon, catchy chorus, female vocal
短く・具体的に・英語タグ中心(多くの Suno V5 のやり方と同じ)が基本。これが Suno プロンプトの入門です。
ステップ3:生成して聴く
- 生成ボタンを押し、2本の結果を待つ。
- ヘッドホンでサビと全体のバランスを聴き、気に入ったら保存やダウンロード(アカウントによる)。
ステップ4:次に進むなら Custom と Suno 使い方
自分で歌詞を書きたいときは Custom に切り替え:
- Lyrics:歌詞を貼る(Verse/Chorus 可)。
- Styles:引き続きカンマ区切りの Suno プロンプトで、サビのエネルギーに合わせる。
- Title:曲名を入れてから生成。
よくある質問
Q:楽理は必要?
A: Simple なら不要。歌詞を書けるようになると Custom で表現の幅が広がる。Suno プロンプトを何度か試して直すことが大事。
Suno V5 でゼロから1曲は、まず Simple で1曲、そのあと Custom を覚えれば十分。Suno チュートリアルを読むより、5回生成してみる方が早いです。下のボタンから作成ページへ。